2006年07月22日

11分間/パウロ・コエーリョ

カーバーイラスト(平尾香)に惹かれて、
文庫本をジャケット買いしました。

読み進めていくうちに気付いたのですが、
どうやら、売春婦の物語のようです。
もちろん海外の。

そして後半部分は単なる官能小説と化していました。
そして、最後はナナメ読みしちゃいました。


11分間/パウロ・コエーリョ

最後、ハッピーエンドチックに終わったのが、あまりにも意外でしたが、
だからといって、感動したわけではなく、
「へーハッピーエンドか」
くらいの感じでした。。。


ラベル:文庫本
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