2008年09月06日

帰国:妄想フィクション

帰国した

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2008年09月05日

夜は危険(食べ物も・・・):妄想フィクション

ホテルに戻ったら小腹がすいてきたので外に出ようと思ったら、
ホテルの人に危険だからやめろと止められた。

デタム通りのホテルでは、かまわず出てたんだけど、
ドンコイ通りは危険らしい。

ホテルのロビーに、日本語がしゃべれる青年がいた。
栃木に留学していて、今夏休みで実家に帰ってきているということだった。

外にでるなら、僕がついていってあげると青年が言い出し、
一緒に外に出ることに。そして、ホテルをでたすぐの所にいる
ホームレスのようなおじさんに近づいていった。
そのおじさん、路上でパンに具をつめて販売しているらしかった。
よく見ると、ナイフも汚れていて、手も真っ黒。
炭みたいなもので、パンを温めて、ナイフでパンを切って、
そこにハムやら、パクチーやらをつめていた。
ハムを切る時は、変な台の上で切っていた。

これは食えないと思ったが、留学生がニコニコしながら、
なんで食べないの??お腹すいてるんでしょ??
見たいな事を聞いてきたので、食べることに。

まずかった。
次の日おなか下した。。。
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マッサージ:妄想フィクション

バイタクでホテルに戻るとなんと35万ドン請求された。
さすがに、このライダーふっかけすぎだろと思って、
ちょっと怒ったら3万ドンになった。
でも、細かい紙幣がなく、5万ドン支払うハメに。

ホント、ベトナムでは小さい単位の紙幣をたくさん持ってないと、
おつりが帰ってこないから、損をしてしまう。

そして、目をつけておいたマッサージ店にまっしぐら。
しかーし、場所がわからない。
ビラを配っていた女の子の話だと、ホテルから歩いて2−3分
の所にあるはずなのだが。
ウロウロしたが見つからない。
通りに座っている女の子供?にビラを見せて道を聞いたら、
1ブロック先だということなので行ってみるが見つからない。

閉店時間が迫っていたので、しょうがなく、近くにいた、
「おまんこあるよ、ベトナム人のおまんこちいさいよ」
と連呼している、いかがわしい、お兄さんに、ビラを見せると
そのマッサージ屋に連れてってくれた。
っていうか、その場所はさっき道を聞いた女の子供がいた場所だった。
なんで気づかなかったかというと、お店が既に閉店準備をしていて、
シャッターが半分閉まっていたからだ。

あ、だめジャン。

あきらめて帰ろうとしたら、おまんこお兄さんが、
お店の人に話しをしてくれて、マッサージをやってもらうことになった。
そのお店はすでに、レジも閉めていて、
おつりを出すのが面倒くさかったらしく、
細かいのは払わなくてよかった。

マッサージはメチャクチャ良かった。
60分じゃなく90分にしとけばよかった。

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カジノ:妄想フィクション

待ち合わせ場所にタイ人が登場

近場で食事をするつもりだったが、家に招待してくれるらしい。
少し危険を感じたが、面白そうだったので、ついていく事にした。

ちなみにそのタイ人は35歳の女性と
45歳の女性の二人組みで
その二人はイトコということだった。
35歳の方の兄がベトナム人と結婚して、
ハネムーンでベトナムに来ているらしい。
俺の理解があっていれば。

もしかしたら拉致されるか、
睡眠薬を飲まされて、恐ろしいことがおこって捨てられるか、
ちょっと心配だったが、面白そうだったのでついて行った。
移動はタクシーだ。

家に着くと、45最のおっさんと、40最くらいのおばはんがいて、
とりあえず挨拶した。

おっさんは、英語、タイ語、あと日本語を少ししゃべれる。
なんか、いろんな国に行って仕事をしているらしい。

色々話していると、
そのおっさんはカジノで働いているということだった。
俺もカジノディーラだったという話をすると、話が盛り上がり、
30分で1ミリオン稼ごうと言ってきた。
1ミリオンっていくらだっけ?

そして、食事もそこそこに、上の階へ行き、
カードとチップで即席で打ち合わせ。
ゲームはブラックジャック。
なんと、使用するカードは1デッキで、
VIPルームでは客とさしでゲームをしているらしい。
多分カメラなどついていないのだろう。
なんでもできちゃう。絶対負けない。

彼が日本に来る日が待ち遠しいなと思っていると、
部屋の見取り図や現金が出てきた。
俺は、彼が日本に来たときに遊ぶつもりだったが、
彼は、今すぐやるつもりだったようだ。

しかし、それは問題がありすぎる。
リハーサル無しなんてありえないし、けつもいない。
30分で勝つだけ勝ってすぐ帰るなんて怪しすぎるし、
パクられたらたぶん日本に帰って来れない。
もしかしたら、使われるだけ使われて捨てられる可能性もあるし、
失敗させられ、手出しを強要されかねない。

っていうか、やりかたが、しょぼい。

おっさんは手品みたいな事をやってたけど、
パッと見で、カードさばきの手つきがへたくそだった。
あれは、手品みたいだったのではなく、手品だったのかな。

と色々考えて、ムリ、やらない、と伝えると、
10分だけ付き合ってくれと言い出した。
5サウザンだそうだ。
おっさんは、どうしても稼ぎたいらしい。

そんなハシタ金ではリスクが大きすぎる。
ありえないので完全に断った。

おっさんにバイタクを呼んでもらい、
ホテルに帰った。
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マッサージ相場:妄想フィクション

ホーチミンのミエンドンバスターミナルから、
ドンコイ通りへ行き、マッサージ付きのホテルを探した。

本当は、最終日は、$200オーバーのホテルに一泊しようと
企てていたのだが、今まで$10とか$20のホテルに泊まっていたので、
さすがに、しりごみしてしまった。
とりあえず、マッサージがついてるグレードのホテルでいいかな。
と思った。

3件目のホテルが部屋でマッサージができるということだったので、
そこに決定。そして、フロントに行き、マッサージを呼んでもらう事に
したのだが、なんと値段が157万ドンだった。
ドルに換算すると$95。ありえないくらい高い。
一般ベトナム人の月収を超えている。

※電話だと意思の疎通が図れないからフロントに行きます。
※財布を盗まれるか不安だったので部屋でマッサージを希望した。

ホテルの部屋にマッサージを呼ぶのは断念。
安全で安くてオススメのマッサージ店をお店の人に教えてもらい、
そこに行くと今度は40万ドン($25)まだまだ高い。
こんなに高いはずはない。マッサージは一旦あきらめた。

今日の夜タイ人と飲みに行く約束を思い出し、連絡し、
タイ人と会うことに。待ち合わせ場所に行くと、
とてもカワイイ子がマッサージのビラを配っていた。
そこには$11(18万ドン)と書いてあったので、
ここに行くことにした。

そして、タイ人登場。
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ホーチミンへ:妄想フィクション

バスは快適で申し分ない。

途中休憩があった。
ドライブインで、ドライバーとバスガイドが普通に飯を食い始めた。
バスガイドに聞くと、20分休憩するらしい。
たった20分しかないのに飯食べるのか。

とりあえずトイレ。
なんか、トイレの入り口付近で氷を切っている人が。
地面に氷じか置き。
あ、これが、コップに入ってるんだな。
汚いなあ。

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俺も腹が減ってきたので、飯を食べようと思ったが、
システムがわからない。
みんな、お金を払わずに料理をもらってるみたいだ。
でも、伝票もなにもない。
ドライブインは多くの人でにぎわっている。
いったいどういうこと?
とりあえず、前に人にならって、俺も飯をゲット。

周りをみると、女の人がお金を集めてまわっている。
でも、俺には近寄ってこない。
やっぱ、外国人に遠慮してるのか?
しょうがないから、カウンターみたいなところに行き
値段をきいたら2万ドンだった。

バスが出発するときに、隣の女の人がフルーツを進めてきた。
ちょっとざらついている。隣の女の人は、普通にまるかじり。
仕方なく、俺もまるかじりした。
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ポー・ハイ遺跡:妄想フィクション

ホテルをチェックアウトし、
ファンティエットの裏通りをウロウロした。
やっぱりここも外国人観光客がいない。
観光地ではない町っていうのは、なんだかとても楽しい。

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ポー・ハイ遺跡まで、タクシーで行く予定だったが、
この町にはほとんどタクシーが走っておらず、
連日の疲れと、気温の高さで、頭がフラフラしていたので、
仕方なくバイタクで行くことに。

遺跡に近づくにつれ、人気がなくなっていった。
このライダーに拉致されたらどうしようとか、
いろいろ、考えているうちに遺跡に到着。

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チャム塔(ポー・ハイ遺跡)
8世紀末から9世紀にかけて建立されたチャンパ王国時代の寺院らしい。
内部に女性器の象徴と男性器の象徴があるらしかったのだが、
どれがそれかわからなかった。

帰り道、来た道と違う道を走ってるなと気づいた。
途中、ガソリンスタンドによったので、だから違うルートをたどったんだ。
と、勝手に理解していたが、その理解は間違っていた。
走っていると、海辺のリゾート地?っぽい感じになってきた。
海岸沿いの道路を走っているようだ。はて、ここは?
あ、もしかしてムイネー??に向かってる?

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そうです、言葉がぜんぜん通じてなかったのです。
ライダーは、多分、今日一日ガイドしてあげると言っていたみたいだ。
今思うと、俺が、オッケーオッケーと答えたとき、
ライダー大喜びしていた。
とにかく、ぜんぜん違う方向にかなり来てしまっていた。
まあ、海沿いの風がめちゃくちゃ気持ちよくて悪くはなかった。
写真をとるときバイクを止めてくれたりもして、
なんか、サービスよかった。

バイタクをとめ、ライダーにファンティエットのバスターミナルに
戻ってと一生懸命説明したが、ぜんぜん言葉が通じない。
近くに公安?みたいな人がいて、その人を交えて話して、
やっとこさ、話が通じたみたいだった。
(でも、本当に通じたか不安だった)

バイタクのライダーはファンティエットのバスターミナルで、
ホーチミン行きのバスを教えてくれた。
それも、めっちゃ最新式のバス。
ファンティエットに来た時に乗ったあのラブワゴンみたいなバスは、
いったいなんだったんだろう。
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小学生とか女学生とか:妄想フィクション

ベトナム人は朝がはやいらしい。
うるさくて目がさめた。まだ6時すぎだ。

一時間くらいボーっとして外へ散歩に出かけた。
すると、オープンカフェ(出店)?らしきモノがあったので、
そこで朝食をとることに。そこのパンを食べることにした。
ベトナム人の大多数は朝食にパンを食べているそうだ。
パンにはさむトッピングはお店の人にまかせた。
すると、パンの中に、ローストビーフ(みたいな肉)、
ウリ、パクチー、大きめの唐辛子が入っていた。
面白い組み合わせだ。

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食べてみるとかなりいけてて、美味しかった。
ベトナムコーヒーも飲んだ、
なんか、コーヒー牛乳以外の何者でもなかった。

小学校の前の写真をとっていたら、またもや子供達に囲まれた。
かなりいい写真が取れたが、子供達の顔写真のアップを、
勝手にネットに掲載するのって、いいのかな?
と、よくわからなかったので、控えめのやつをアップ。

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白いアオザイを着た女学生がたくさんいたので、
こちらも撮影。こんどは、下着が少しすけてたので、
これもアップはやめときます。
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2008年09月04日

ファンティエット夕食:妄想フィクション

ファンティエットをウロウロしている間に、
良さげなカフェを見つけていたので、
そこでなんか食べようと思って入ったが、
ドリンクしか置いてなかった。
お客は俺一人だった。

じゃあ、ベトナムコーヒーでも飲むか、と思い、
ベトナムコーヒーをオーダー。

すると、氷、お茶、グラニュー糖、コーヒー、花瓶が出てきた。

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花瓶をなぜかミルクのビンだと思い込み、花瓶の中の液体を、
コーヒーの中へ入れた。
中の液体が透明だったので、あ、これ、ミルクじゃない、
これなんだ?と思って、店員さんに聞いてみたところ、
どうやら花瓶のようだった。
そもそも、なんで花がさされていない花瓶を持ってきたのか、
意味不明だった。

さすがに、花瓶の水が入ったコーヒーを飲むのはいやだったので、
お金は2杯分払うから新しいのをもう一つ持ってきてと、
頼んだら、なぜかウィスキーが出てきた。

はらペコで、もう、どうでも良かったが、
その後、その店員さんの息子が登場し、
俺の言っている事を理解しようとしていたが、
それでも、意思の疎通がはかれなかった。

そして、やっとの思いでいったんチェックして、
新しいのを頼んだ。
コーヒー一杯飲むのにかなりの時間を費やしてしまった。

その後なぜか、一つのテーブルを、
店員さん、店員さんの息子、俺の3人で囲んで、
イロイロ会話をすることになったが、
何を言っているのかさっぱりわからなかった。


腹が減りすぎてもはや、食べられるものなら何でも良いと思った。


ホテルに戻る途中にちょっと小汚いが
まあなんとか許せるレベルの食堂があったのでそこに入った。
すると、なぜか、全員に注目された。

男の人が、英語できない、と言っているのがわかった。
男の人も、周りの店員さんも、言葉が通じない客の登場で、
狼狽していたが、俺が麺をすするジェスチャーをし、

OK?

と聞くと、男の人はほっとした表情で席に誘導してくれた。
そして、なぜか他の客よりも良い待遇を受けることになった。
いつでも、対応できるように俺の近くに人が一人立っていて、
数少ない扇風機を俺に向けてくれた。
視線が会うとなぜか笑顔でアイキャッチ。
そして、フォーを頼んだ。
今まで食べたベトナム料理の中で一番美味しかった。
得たいのしれない肉が入っていた。
もしかしたら、犬とか猫とか鼠だったのかもしれない。

ちなみに、俺は韓国人だと思われていたようだ。

ホテルの隣がディスコになっていてかなりうるさかったが、
夜の12時には静かになった。

次来たときは、ディスコに行ってみたい。
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ファンティエット1:妄想フィクション

17時半頃ファンティエットに到着
予定より30分早く着いた。
到着後は、いつものごとく、ここがどこかまったくわからず、
地図を何度も確認し30分くらいウロウロし、
やっとで現在地を確認。

ベトナム女弁護士から電話がかかってきたが、
今ファンティエットにいることを伝えると、
電話をガチャ切りされた。。。

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船着場を軽く見学

そして、ホテル探しをはじめた。

通りすがりにホテルを発見したが、
ちょっと古びていて、小汚かったのでパス。
少し歩くと、少しキレイなホテルを発見した。
部屋の中を見せてもらうとキレイだった、
しかも日本円で1100円くらいだったので、
このホテルに決めた。

荷物を置いて町に出てみた。
ショッピングセンター(デパート?)みたいなのがあったので
入ってみるとベトナム人しかいなかった。
なぜか、結構混んでる電車なみに人がたくさんいた。
ホテルにシャンプーが置いてなかったのでシャンプーを買おうと思ったが、
シャンプーとリンスの見分けがつかない。
近くいた人に聞いてみたが、さすがに、シャンプーとリンスの違いを
伝えることはできなかった。

俺は日本語とカタカナ英単語しかできないし、
現地の人は、ベトナム語とベトナム流英単語しかできない、
みたいな感じで、本当にまったく通じなかった。

そうこうしていると、子供がどんどん集まってきた。
ここでいう子供は、観光客相手に商売をやっている子供ではなく、
ショッピングセンターに買い物に来ている現地の子供だ。
多分、外国人が珍しいのだろう。

っていうか、かなりジロジロ見られた。
日本の田舎に観光に来ている外国人はこんな気分なのか?

ショッピングセンターを出ると雨。
ちょっと歩いたところで雨宿りをしていると、
女の子が話し掛けてきて、イスを持ってきてくれた。
一生懸命、話をしてみたのだが、
やはりまったく、これっぽっちも言葉が通じなかった。
Japanという言葉も、スペルも知らなかった。


とても、不思議だ。
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バスターミナル:妄想フィクション

バスターミナルに着いたのは13時。
このバスターミナルにはベトナム人しか見あたらない。
観光客がいない。なんか、様子が変だ。

チケットを買うと、あと5分と言われ、あせってバス乗り場へ。
そして、バスを見てガクゼンとした。
そのバスはハイエースをちょっと大きくしたような、
15人乗りのマイクロバスだった。
普通に乗ったら12人しか乗れないようなやつだ。
乗車時間が5時間だったから、でかいバスを想像していた
俺にとっては衝撃だった。この車に5時間も乗るのかよ。。。

そして出発。
乗客は全員ベトナム人ぽかった。
このバスは途中でバス待ちしているらしき人を発見すると突然
停車し、半ば強引にバスに乗せていた。
最大時に多分17人位乗っていたと思う。
狭すぎて身動きがとれなかった。

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トナリに座っていたおじさんと、適当に話していたら
俺のフトモモをさわってきた。気持ち悪かったが、
そのまま放っておいたら、髪の毛を触ってきた。
ちょっと怒ったら、そのおじさん、しょげてしまった。

途中、一時間半くらいスコールに遭遇。
するとなんと車が雨漏りしている。
一部の乗客はビショビショ。当然荷物もビショぬれ。

前の車を追い抜くときは、反対車線に車線変更して、
強引な追い抜き。

トイレ休憩に俺一人で行って、取り残されないか不安だった。

そして、少し臭かった。

ファンティエット行きのチケットを買ったが、
ムイネーまで乗っけて行ってくれそうだった。

スリに会わなかった。

死ななかった。
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タイ人親子:妄想フィクション

ランチを食べ終え、いざバスターミナルへ。

途中、ベンタイン市場近くのターミナルを歩いていると、
二人組みの外国人旅行者が近よってきた。
その人達はタイ人で35歳と45歳くらいだった。
その人たちは日本に6ヶ月いたことがあるらしく、
日本語を話すのをとても楽しんでいた。
今日の夜、食事しようという話になったが、
ファンティエットに行くのでムリと断った。
明日予定が合えば、ご一緒しましょうということになった。

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ベトナム流道路横断中の絵
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80歳の日本人のおじさん:妄想フィクション

朝8時に目がさめた。
メッチャ疲れてる。
そのまま30分うとうとしたあと身支度。
のんびりしてたら9時半になっていた。
チェックアウトの時間をちゃんと聞いていなかったので、
フロントに聞きに行く。フロントのお姉さん、フレンドリー
でいい感じ。チェックアウトが12時ということがわかったので
12時まで部屋でダラダラすることにした。
とにかく、疲れがたまっていた。

のんびり地球の歩き方を見ながら、今日はどうしようかなと考える。
本当はダナンに移動し、ホイアンに宿泊しミーソン遺跡を見たかったが、
スケジュール的に厳しく、さらに140万ドンも交通費がかかる。
本をパラパラ見ているとファンティエットというのがあった。
よく見るとファンティエットには遺跡があるみたいだった。
ファンティエットにたどり着くのにバスで5時間もかかるようだが、
交通費が12万ドンとダナンの10分の1以下で、ダナンより近い
ということで、ファンティエットに行くことにした。

12時にチェックアウトし、近くのお店でランチ。
ナンプラー、エビ、豚肉、パクチー、ねぎみたいなヤツ、変な液体を
混ぜ合わせ、食べてみると、、、


うまい!


昨日のまずい飯はハズレだったとあらためて思った。
ランチを食べていると、日本語で話しかけてくるおじさんがいた。
俺が、「日本語できるんですか?」と聞くと、
その人は日本人で、年齢が80歳くらいで、20年くらい
自由気ままに旅をしているらしく、東南アジアの物価の高騰を
なげいていた。そして、聞いてもいないのに、取締りが厳しいので、
ベトナムでは女は買わないほうがいい、と言っていた。
そして、バイクに乗って、現地人のように去っていった。
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2008年09月03日

ひったくり:妄想フィクション

ウォーター・パペットリーを見た後、夜道を一人でブラブラすることに。

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近くの公園はベトナム人のカップルだらけ。
夜のサイゴン大教会も、平和な空気が流れていた。
ベトナムに来る前はベトナムは危険だから用心しないといけないと思っていたけど、そんなことはないんじゃないか??と思えた。

そして、ドンコイ通りもあきてきたので一本裏のとおりをブラブラ歩いていると、なんと、さっき見かけた昨日ツアーで一緒になった女性二人組みにまたもや遭遇。

暇だったので歩きながら話をしていると、なんと先ほどデジカメを引ったくられたらしい。

ついさっき、ベトナムは平和だとか思ってしまったが、前言撤回だ。

彼女たちは今日の夜の便で日本に帰るらしい。帰国の出発時間までホテルのロビーで暇をつぶすということだったので、俺もその場所にお邪魔した。

彼女たちはロビーで飲むドリンクを準備していた。俺もビールをと思いちょっと歩いて露店に向かうと、途中でおっさんに腕をつかまれた、そしてその瞬間エロイ格好をした女性がお店からドバっとでてきて、日本語でお兄さん遊びましょうと、お店にひきずりこまれそうになったが、ビールを買いに来ただけだよというと、みんなお店の奥に引っ込んだ。

念のため、何かすられていないか自分で自分をボディチェックした。なんとか大丈夫のようだ。

ビールを買いホテルのロビーで、ひと時の時間を過ごし、すぐに彼女らともお別れ。デジカメの盗難届を出すといっていた。うまく事が運ぶといいのだが。

とうとう、やることがなくなったので、タクシーでホテルに戻り、即刻就寝。
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ウォーターパペットリー:妄想フィクション

Sさんとウォーター・パペットリーを一緒に見に行く予定で、待ち合わせの時間前に待ち合わせ場所に行きたかったので、統一会堂から劇場へ早めに移動開始。

近道だと思ったので、地図を見ながら統一会堂の入り口とは正反対側から外へ出たら、そこがどこかわからない。目の前に木々があるはずなのにビルがある。。。地図と違うぞ。
またもや自分がどこにいるかわからなくなった。

近くにいる人に、ウォーター・パペットリーの劇場の場所を聞いてその通りに行くと余計にどこにいるかわからなくなり、しょうがないから統一会堂の周りを一周して統一会堂の入り口まで戻ってきた。

時間を見たら既に待ち合わせ時間。やば!と思って、着信履歴から携帯に電話するとなんと、さっきのベトナム女弁護士につながってしまった。
つながった瞬間、間違えたと気づいたが、ガチャギリするわけにもいかず、
とりあえず、明日の16時にさっき出会った所で待ち合わせしようといい、電話を切った。

そして、急いでその前の着信履歴に電話をし、
ゴメン、今統一会堂の前にいるんだけど、今どこ?と話していると、

酔っ払ってます??

という返答が。
あれ?
どうやら今度は間違って会社に連絡したようだ。
適切に謝り、電話を切り、今度はちゃんと確認してSさんに電話した。
しかしつながらない。2、3度電話してつながらなかったので、とりあえず、タクシーでそこまで行くことにし、タクシーを物色していると、バイタクが近寄ってきた。

バイタクのおっさんはめちゃめちゃ日本語が堪能で、
こいつ、日本人じゃねーか?と思うほど日本語がうまかった。
そのおっさんと話しているとSさんから連絡が入った。
もう、待ち合わせ場所についているということだったので、
急いで待ち合わせ場所に移動することに。

とりあえず、バイタクに乗り、待ち合わせ場所へ移動。

バイタクに乗っている間、バイタクのおっさんは、しきりに、「ベトナム人の女いらないか?」「ベトナム人のオマンコ小さくて気持ちいいよ」「ベトナム人のいい女いるよ」とオウムのようにずーと繰り返していた。

バイタクのおっさんには、結構声をかけられたが、なぜかみんな「ベトナム人のオマンコ小さいよ」という言葉を決り文句のように言ってくる、もっと違う表現あるだろ、とか思いつつも、今度こういうおっさんに出会ったら、もっとやさしい日本語を教えてあげようと心に誓うのであった。

で、やっとで待ち合わせ場所に到着。
Sさんは昨日見たときは、幼い学生にみえたが、今日は品位があるおしゃれな大学生という感じでとても魅力的だった。
とにかく、遅刻したことを謝った。

その後、近くの食堂で軽くご飯を食べることに、
俺が座っている椅子が壊れる等の小さなハプニングに見舞われるも、
平穏無事にたのしく時はすぎ、ウォーター・パペットリーを見に行く時間になった。

ウォーター・パペットリーの劇場に入って劇が始まるのをまっていると、
昨日ツアーで一緒になった女性二人組みと偶然遭遇。へーこうこうこともあるもんだね。

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ウォーター・パペットリーはベトナム語での公演だったけど、パンフレットに日本語訳が書いてあったので、なんとなくなストーリーが理解できたが、やはりセリフ等はわからなかった。しかし、面白くて声を出して笑ったりする場面もあり、結構楽しめた。

公演が終わり、Sさんは明日朝一で日本へ帰るということだったので、そこでお別れ。


今日は、携帯電話のアドレス帳には、ちゃんと名前を登録しておかないと、誰にかけているかわからなくなるということを学びました。
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ベトナム女弁護士:妄想フィクション

ランチを食べようと思いドンコイ通りをうろうろしていたが、ドンコイ通りには、なかなか入りたい店がない。

そこでちょっと路地に入ってみた。すると人が一人しか歩けないくらいの幅の、今にも壊れそうな螺旋階段があった、若干おしゃれっぽかったので、そこに吸い寄せられるように入ってしまった。

お店の中は以外と綺麗で、観光客は見当たらなく、近くで働いている人っぽい客が多かったように思えた。男性は少なく、若い女性が多かった。

席に座ると、空いている席があるにもかかわらず、合い席をお願いされ、向かいにベトナム人女性が座った。

注文したオーダーが来て、いざ食しようとしたが、ライスペーパーが薄いプラスチック並に硬そうで、ホントにこれ食えんのか?と不安になり、向かいの席の人に恐る恐る聞いてみると、その人、日本語勉強中らしく、少し話しが通じた。

そして、その女の人が手本として春巻き?を一つ巻いてくれたんだが、ちょっとまって、お姉さん、爪が真っ黒なんですけど、その手で作った春巻きを俺は食わなきゃならないわけ??ニコニコしながら作ってくれて、ハイっ!と渡してくれたので、断ることもできず、そのままガブリ。

う!まずい!

でも、まずいとは言えず、「おいしいです」と答えると、彼女はとても喜んでました。
口直しに野菜を口にほうばった、

ぐえ!しぶい!

とても食えない!


彼女は弁護士らしく、しきりに「私は未来に日本に行きます」と言っていたので、もし本当に弁護士だったら、心強いなと思い、日本に来た時は案内しますよ。といって連絡先を交換した。弁護士事務所のホームページのアドレスも教えてもらった。

彼女はしきりに俺をカフェに誘おうとしてたが、予定があるので今日は無理。もし明日ダナンに行かなかったらと答えておいた。明日からダナンに飛び立つ予定だから、多分、会うのは難しいと伝えた。でも、多分、半分も伝わってなさそうだ。

彼女は先に帰った。その後も俺が頼んだオーダーが運ばれてきたが、それもマズかった。ライスに味がしないスナック菓子みたいなのが乗っててほぼ水みたいな液体に浸されていた。多分、二度と食べない。

ハズレのランチのお店を出たところの露店でティーシャツが2枚で65,000ドンで売ってあった。さっきの郵便局より安いじゃん、、、着替え用として2枚購入しといた。
ディスカウントすれば多分、30,000ドン以下になるんだろうな。

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待ち合わせまでまだ時間があるので、サイゴン川を見に行った。
すると突然のスコール。サイゴン川沿いのつぶれたドリンクショップから、身動きが取れなくなり1時間くらいそこで時間をつぶすことに。
雨がやみ、統一会堂へ向かった。

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統一会堂とは、南ベトナム政権時代、独立宮殿と呼ばれた旧大統領官邸。
地下には秘密の軍事施設があり、ベトナム戦争中に使われた大統領司令室やアメリカと連絡をとりあった放送局などが残されていた。

統一会堂の敷地内では水が8,000ドンもした。露店で買ったときは3,000ドンだった。

意外と露店はボッタくってないのかもしれない。
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ベトナムのバカボン:妄想フィクション

朝起きて、しばらくしてからSさんから連絡がきた。今日の予定の確認だった。

その後、俺が働いている会社に電話をかけ、同僚にJetstartチケットの日本の連絡先を調べてもらい、昨日インターネットで予約失敗したチケットがどうなっているか確認しようと思ったが、Jetstartに電話がつながらなかったので本格的にこの件を放置することにした。

昨日調子に乗って飲んだせいか少々体が重い。でも10時前にはホテルをでてドンコイ通りへ。ドンコイ通りを歩いているとバカボンみたいな顔をしたバイタクのおっさんが近寄ってきた。

「こにちはー」「どこいくのー?」「日本人でしょー?」等といいながらついてくる。そして突然「そんなのカンケねー」と腕を振ってパフォーマンスをしているではないか。なんだこいつ?
その後も、「グーググーググー」と親指をたてたパフォーマンスをしたり、「オモロー」とか言ったりしていた。あげくノートを見せてきた。そこには日本語でイロイロ書き込みがされていたが、はっきりは読み取れなかった。多分、このおじさんはいい人だよみたいな事が日本語で書いてあるんだろうなと思った。もしかして、これ、地球の歩き方に掲載されていたバイタク詐欺かな?

いい人かもしれないが、とりあえず、面倒なことに巻き込まれたくなかったので、中央郵便局というところへ避難。この敷地内で、着替え用のTシャツ(56,000ドン)と手さげバッグ(72,000ドン)を購入。手さげは早速利用した。

中央郵便局からでると、バカボンがスタンバイしていた。うっざいな〜
ちょうどトイレに行きたかった所だったので、近くにあったデーパート?に入った。時間をおいて、外に出てみるとさすがにバカボンはもういなかった。

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2008年09月02日

メコンデルタクルーズ:妄想フィクション

朝うるさくて目がさめた。どうやら隣に泊まっている子供が騒いでいるようだ。

今日は日帰りメコンデルタツアーに参加する。明日以降の行動予定がノープランなので、とりあえずこのホテルをチェックアウト。
ホテルを出たところが集合場所で、ベトナム人コンダクターが日本語を話せたので迷うことなく参加できた。

いざ出発。日本人のツアー会社ということもあり、参加者は全員日本人だった。俺を含めて男性2名で女性が5名。
ベトナム人ガイドが日本語で一所懸命ガイドしていた。
ベトナム人は朝パンを食べるのがスタンダードだとか、
福田首相が辞任した。日本はトップがコロコロ変わるねとか、
古着は安くても慎重に選んだほうが良い、俺が買ったのは血がついてたとか、
大学生のほとんどが自分で学費を稼ぐため一生懸命アルバイトをしてるとか、
この道のお店は全部違法で警察がくると店じまいし、警察がいなくなるとお店をあけるとか、
いろいろしゃべってた。
そうこうしているうちにメコン川に到着。メコン川は水が茶色く濁っていた。

IMGP0042.JPG

エンジン付きの小さな船でロン島とクイ島の北側をクルージング。風と日差しが気持ちいい。
船をおりて、果樹園の中にある休憩所みたいなところでフルーツを食す。フルーツに蟻が付いていたり、お皿に変な幼虫みたいなのが付いていて、ウニウニしていた。
馬車でハチミツ工場へ行きお茶。この辺は水道がないらしく、雨水を瓶に貯めたモノを飲んでいるらしい。
スコールになり、その間ベトナム音楽やニシキヘビサービスを堪能。
そして、トータスアイランドという所で昼食。
カー・タイ・トゥオンという魚、生春巻きなどなど、美味しかったが、まあ普通だった。
トイレには便座がなかった。

ベンチェーの手作りココナツキャンディー工場も見学、
まだ固まっていない出来立てのココナツキャンディーはとても美味しかった。

IMGP0040.JPG

そして、手こぎのボートでヤシの森をジャングルクルーズ。
メコンデルタツアーはかなり盛りだくさんだった。

ホーチミンに戻ってきてツアー解散し、明日のダナン行きの国内線航空チケットをインターネットで予約しようとしたが、
肝心なところでブラウザがフリーズ、二回チャレンジして二回ともフリーズしたのでチケットはあきらめた。
チケットはツアー会社に頼むと倍以上の値段になるし、航空会社のカウンターがどこにあるかわからなかったので、また後で考えることにした。


夜は、ツアーに参加した人と一緒に飲んで食って楽しんだ。
クラブ?みたいな所があって、入ってみたかったが、やめといた。

ホテルは昨日と同じホテルに泊まることにした。
金額を聞いてみると$40ということだった。昨日の倍じゃないか。
昨日泊まった時は$20だったと説明すると$20になった。

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2008年09月01日

ベトナムへ出発:妄想フィクション

朝4:30起きだった。すごく眠かった。

前の晩は眠れない夜ではなかった。
多分、あんまり楽しみではないからだろう。
一緒に海外旅行に行く予定だった友達が、バックレやがった。
ま、そのおかげで、旅行がとても楽しかったので別によしとする。

5:30に家を出て日暮里に着いたら乗車する予定だった特急電車のスカイライナーが満席で乗れなかった。なので、一本遅れで成田に到着、チェックインカウンターには夏休みが終わったというのに人が結構いた。俺と同じ休みをずらした組みたいだ。そのおかげで、チェックインするのにやたらと時間がかかり、出国手続きから手荷物検査、そして飛行機が飛び立つまで、バタバタし、まったく座れなかった。

台北で飛行機を乗り継いでホーチミンへ。
機内食はなんであんなに臭くて不味いんだろうな。全部食べちゃうけど。

ホーチミンに着いて、ベトナムの国内線を使い、その足でダナンへ向かおうと国内線ターミナルを探していると、日本人女性に声をかけられた。どうやら彼女も一人旅らしい。一緒に行動したかったが、行き先が違うので、すぐにお別れ。

国内線のチケットカウンターをなんとか探し出し、ダナン行きのチケットを頼んだが、売り切れていた。明日のチケットならあるらしいが、買うのはやめておいた。仕方なくタクシでホーチミンのドンコイ通りへ。

とりあえずホテルを探すことにしたが、高そうなホテルしか見当たらない。
地球の歩き方を見たら、デタム通りに安宿がいっぱいあると書いてあったので、タクシーでデタム通りへ。

デタム通りで降ろしてもらったものの、なんとデタム通りがどこかわからなかった。すでに夜になっていて、ホテルも決まっていなかったので、ちょっと焦り気味。その界隈をグルグルうろうろし、さらにグルグルうろうろし、なんとか、地球の歩き方に掲載されていたホテルAnanに到着。会話帳をみながらベトナム語を話して、予約すると$20で泊まれた。日本円にするとまあ、2100円位かな。安いなー。

そのホテルの半地下になんと、日本人が経営?しているツアー会社があったので、そこの人に美味しいお店を教えてもらいベトナム現地のフォーを食べた。


激ウマ


春巻きはいまいちだったが、フォーはすんげー美味しかった。ビールも激安1本100円位だった。

帰りに、日本人ツアー会社の、日帰りメコンデルタツアーに参加を申し込んだ。
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